家庭教育学習とは、小さなお子様をもつお母さま方の交流の場として、
各公民館が企画している教育事業です。
今回は元総社公民館。上川淵・清里に続いて3度目の会場です。
私が担当させていただいているのは
「赤ちゃんの手形・足形を使っての記念品づくり」。

赤ちゃんは他のお部屋に預け、お母さま方は記念品づくり。
手形をとるとき、一部の赤ちゃんは泣き叫びます。
が、容赦なく絵具を掌に塗り、無理やり紙に押しつけます。でないと、先に進めないので。
この講師をするのは4回目なので、すっかり慣れちゃいました。

毎回作品の出来上がりを見て、ひと組の親子にプレゼントを差し上げてます。
今回はこちらの親子。
時間が足りなくなっても、一生懸命作品作りをするママの姿が印象的でした。
お疲れ様でした!

夜は榛名湖畔のイルミネーションをみてきました。
5万球ライトが増えたらしいですが…去年と同じ印象かな?
本日は初日。スタートのカウントダウンのときに、
山肌にレーザービームで数字が映し出されました。
そっちの方が感動したかも。

